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平成17年8月
東京都福祉保健局
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ユニバーサルデザインの理念に基づく
福祉のまちづくりの推進に向けて
〜ユニバーサルデザインガイドラインの提案〜
建築物等の整備
移動円滑化のための情報提供
最 終 報 告
目
次
はじめに
第1章 ユニバーサルデザインガイドラインの意義
1 ガイドライン策定の趣旨
2 ガイドラインの対象範囲
3 ガイドラインの性格
4 ガイドラインの内容
(1)建築物等のユニバーサルデザインガイドライン
<都独自の5つの視点>
<「ユニバーサルデザイン度」による評価>
(2)移動円滑化のための情報提供のユニバーサルデザインガイドライン
<移動場面ごとの情報>
<情報の受け手に対応した情報提供>
5 ユニバーサルデザインのさらなる普及に向けて
第2章 建築物等のユニバーサルデザインガイドライン
1 ガイドラインの目的
2 ガイドラインの性格
3 ガイドラインの内容
(1) 施設整備における都独自の<5つの視点>
(2) ユニバーサルデザイン度の提案と、それに基づく箇所の評価
4 施設整備全般に関係する事項
5 箇所別の事例評価と整備の留意点
(1) 敷地内通路・駐車場
(2) 出入口
(3) 廊下・階段・エレベーター
(4) トイレ
(5) 子育て支援環境
(6) 公園
第3章 移動円滑化のための情報提供のユニバーサルデザインガイドライン
1 ガイドラインの目的
2 ガイドラインの性格
3 ガイドラインの内容
(1) 移動の各場面における情報提供のあり方
(2) 多様な情報の受け手に対する情報提供のあり方
4 移動円滑化のための情報提供全般に関係する事項
5 各場面における望ましい情報提供
(1) 自宅や外出先で(事前情報)
(2) バスに乗って駅まで
(3) 駅の入口からホームまで
(4) ホームで列車に乗って降りるまで
(5) 乗換駅や駅の出口で
(6) 目的地に着くまで
6 福祉移送サービスの充実に向けた今後の展開
おわりに
審議経過等
審議経過
東京都福祉のまちづくり推進協議会第5期委員名簿
付属資料
平成17年度福祉のまちづくり事業予算概要
区市町村の取組状況(19.8kb,PDF文書)
ユニバーサルデザイン福祉のまちづくり推進モデル事業
鉄道駅エレベーター等整備事業の実施状況について
だれにも乗り降りしやすいバス整備事業導入事業者一覧
リフト付きタクシー等整備事業導入事業者一覧
都営地下鉄エレベーター・エスカレーター整備状況
東京メトロエレベーター・エスカレーター整備状況
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