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動物に接するときの注意

他の動物との接触に注意

野鳥、他の犬や猫、ネズミ等の侵入をできるだけ防ぎましょう。
また、衛生害虫(ハエ、ゴキブリ、ノミ、ダニ、蚊等)の駆除にも努めましょう。 

手を洗いましょう

動物をさわった後、フンの始末等の世話をした後、庭いじりの後や食事の前等には必ず石鹸(せっけん)で手を洗いましょう。

動物との濃厚な接触はやめましょう

ある程度のけじめを持って動物に接することが大事です。 口移しでえさを与えたり、抱いて一緒に寝たりする等、濃厚な接触は避けましょう。飼い主の体調が悪い時には世話や接触は他の(かた)に交替してもらいましょう。

自分の体の具合が悪いと感じたら、早めに医療機関を受診しましょう

受診の際、ペットの飼育状況や動物との接触歴等について医師に話をしましょう。 

犬の登録と毎年度1回の狂犬病予防注射は飼い主の義務です

お問い合わせ

このページの担当は 動物愛護相談センター 業務担当 です。

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人と動物との共通感染症

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