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広尾看護専門学校を選んだ理由

広尾看護専門学校がどんな学校なのかをより知っていただくために、有志の学生6名に集まってもらい、座談会を開きました。実際に当校で学校生活を送っている学生さんからのリアルな声をお届けします。専門学校はどのような雰囲気なんだろう?どんな人が集まっているんだろう?という疑問に、少しでも参考になれば幸いです。
(※プライバシー保護のため、仮名を使用しています。)

斉藤「まずは通学時間が1時間以内だったということ。それと専門学校の中でもレベルが高かったことが理由ですね。」

浅野「僕の出身は茨城ですが、東京という中心地で、中でも歴史ある学校で勉強したら、今後どこへ行っても活躍できるんじゃないかなと思いました。また、学校説明会に行った時に、先輩の一生懸命さが一番伝わってきたんです。広尾の厳しさが、逆に卒業してからすごく役に立っているという話を聞いたので、自分を鍛える意味で入学しました。入ってからは本当厳しくて、『ここまで!?』って思っちゃう時もありますけど(笑)」

山岡「親戚が広尾病院に入院したことがあったのですが、すごくよかったと言っていました。その広尾病院で実習できるということで、ここにしようと考えました。」

川瀬「私は予備校で傾向を聞いたところ、広尾看護専門学校の卒業生は芯がしっかりしていて、卒業後も仕事を辞める人も少なく、質が高い学生さんが多いと聞きました。また、実際に学校へ来た時、この学校はすごく明るく感じたんです。学生さんも笑顔がすごく多くて、とても“陽”の雰囲気のある学校だなと感じました。」

合田「学校説明会に参加した際、校長先生が『看護の道は厳しいし、ずっと勉強していかなければならない。だからこそ、ただ資格取得ということだけを考えているのならやめて下さい』と厳しいことをおっしゃっていて驚いたんですが、そのお話にすごく共感できて。入りたい気持ちがさらに強くなりました。」

坂田「僕はすごく現実的な理由で選びました。都立は学費が安いし、奨学金制度もしっかりしているので、ここなら通えると思ったんです。」

お問い合わせ

このページの担当は 広尾看護専門学校 教務担当 です。

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