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第16回ペイシェントアクティブフォーラム

行事の概要等
行事の概要 [主催:認定特定非営利活動法人がんサポートコミュニティー]
ゲノム解析技術と人工知能を用いた個別化医療「プレシジョン医療」の確立への期待が高まる。またアイソトープを用いて治療への反応を個々の患者について検査し、検査結果に基づいて個々の患者に最適な治療を選択する「核医学診療」も個別化医療への展開として期待される。今回は個別化医療の最前線で活躍される講師2人を招き、講演とパネルディスカッションを通して来場者と共に個別化医療によるがん医療の未来について考える。
開催プログラム (1)講演1:プレシジョン医療:がん患者の人生の質向上に向けて
中村祐輔(シカゴ大学医学部内科・外科教授)
(2)講演2:核医学ってなに?がん診療における役割
絹谷清剛(金沢大学医薬保健研究域医学系核医学教授)
(3)パネルディスカッション
開催日時 2018年9月2日(日曜日)午後1時30分から午後5時00分まで(開場午後1時)
会場
(所在地)
よみうり大手町ホール(千代田区大手町1-7-1)
対象者 がん患者・患者家族・テーマに関心のある方ならどなたでも
参加予定数 500人
参加費 無料
申込期限/申込方法 定員になり次第締切/メール・電話・FAXによる申し込み
イベントに関する
問合せ先
認定特定非営利活動法人がんサポートコミュニティー事務局
電話03-6809-1825
イベントHPアドレス http://www.csc-japan.org/16th_patient_active_forum_2018.html

行事のチラシ

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お問い合わせ

このページの担当は 医療政策部 医療政策課 がん対策担当 です。

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