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平成27年度以前のお知らせ

平成27年度以前のお知らせ

インターフェロンフリー治療不成功後のインターフェロンフリー治療(再治療)の申請受付を開始します。
※C型ウイルス肝炎に対して行われるインターフェロンフリー治療歴のある方が、平成27年12月1日以降に開始する他のインターフェロンフリー治療薬を用いた再治療が助成の対象となります。

セログループ1型のC型慢性肝炎に対するインターフェロンフリー治療(オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤による治療)が医療費助成の対象となりました。
セログループ1型のC型慢性肝炎に対するインターフェロンフリー治療(レジパスビル/ソホスブビル配合錠による治療)が医療費助成の対象となりました。
セログループ2型のC型慢性肝炎に対するインターフェロンフリー治療(ソホスブビル及びリバビリン併用療法)が医療費助成の対象となりました。
C型慢性肝炎に対するインターフェロンフリー治療(ダクラタスビル及びアスナプレビル併用療法)の適用が拡大しました。
C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びプロテアーゼ阻害剤3剤併用療法再治療の認定基準が変わりました。
C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びバニプレビル3剤併用療法が医療費助成の対象となりました。
セログループ2型のC型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びテラプレビル3剤併用療法が医療費助成の対象となりました。
B型慢性肝炎に対する核酸アナログ製剤治療の新薬(テノホビル)が医療費助成の対象となりました。

B型ウイルス肝炎核酸アナログ製剤治療医療費助成のマル都医療券をお持ちの方へ
B型・C型ウイルス肝炎治療医療費助成制度(インターフェロン治療)を利用している東日本大震災による被災者で東京都に転入された方へ
C型ウイルス肝炎のインターフェロン治療において、投与期間の延長(72週投与)を行う方へ

お問い合わせ

このページの担当は 保健政策部 疾病対策課 疾病対策担当(03-5320-4471) です。

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B型・C型ウイルス肝炎医療費助成について

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以下 奥付けです。