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東京都福祉保健局


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医療・保健

B型・C型ウイルス肝炎医療費助成について

 この制度は、B型・C型肝炎のインターフェロン治療(3剤併用療法を含む)、B型肝炎の核酸アナログ製剤治療及びC型肝炎のインターフェロンフリー治療にかかる医療費を助成する制度です。

 手続等の詳細については、B型・C型ウイルス肝炎治療医療費助成制度(リンク)をご覧ください。

医療費助成制度全般に関するお知らせ

ウイルス肝炎のインターフェロン治療において副作用等による治療中断期間がある方へ

B型・C型ウイルス肝炎治療医療費助成制度(インターフェロン治療)を利用している東日本大震災による被災者で東京都に転入された方へ

B型ウイルス肝炎治療医療費助成に関するお知らせ

B型慢性肝炎に対する核酸アナログ製剤治療の新薬(テノホビル)が医療費助成の対象となりました

B型ウイルス肝炎のインターフェロン治療を申請する方へ

B型ウイルス肝炎核酸アナログ製剤治療医療費助成のマル都医療券をお持ちの方へ 

C型ウイルス肝炎治療医療費助成に関するお知らせ

セログループ1型のC型慢性肝炎に対するインターフェロンフリー治療(エルバスビル及びグラゾプレビル併用療法)が医療費助成の対象となりました。

セロタイプ2(ジェノタイプ2)のC型慢性肝炎に対するオムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤及びリバビリン(レベトールカプセル200mgに限る。)併用療法が対象となりました。

インターフェロンフリー治療不成功後のインターフェロンフリー治療(再治療)の申請受付を開始します。

※インターフェロンフリー治療歴のある方が、平成27年12月1日以降に開始する他のインターフェロンフリー治療薬を用いた再治療が助成の対象となります。

セログループ1型のC型慢性肝炎に対するインターフェロンフリー治療(オムビタスビル水和物・パリタプレビル水和物・リトナビル配合剤による治療)が医療費助成の対象となりました。

セログループ1型のC型慢性肝炎に対するインターフェロンフリー治療(レジパスビル/ソホスブビル配合錠による治療)が医療費助成の対象となりました。

セログループ2型のC型慢性肝炎に対するインターフェロンフリー治療(ソホスブビル及びリバビリン併用療法)が医療費助成の対象となりました。

C型慢性肝炎に対するインターフェロンフリー治療の適用が拡大しました。

セログループ2型のC型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びテラプレビル3剤併用療法が医療費助成の対象となりました

C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びバニプレビル3剤併用療法が医療費助成の対象となりました

C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びプロテアーゼ阻害剤3剤併用療法再治療の認定基準が変わりました

C型ウイルス肝炎のシメプレビル3剤併用治療において、投与期間の延長(48週投与)を行う方へ

C型慢性肝炎に対するペグインターフェロン、リバビリン及びシメプレビル3剤併用療法が医療費助成の対象となりました

C型ウイルス肝炎のインターフェロン治療において、投与期間の延長(72週投与)を行う方へ

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以下 奥付けです。
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