エイズについて
- 訪問看護師向け研修会「HIV陽性者の在宅支援を考える」の開催について
- HIV/AIDS情報ラウンジ ふぉー・てぃー
- 東京都エイズ・ピア・エデュケーション事業
- 相談してみよう
- 検査を受けてみよう
- エイズという病気とその現状
- エイズに関するQ and A
- 予防について
- 医療について
- エイズニューズレター
- メールマガジン「東京都エイズ通信」
- 東京都HIV検査・相談月間
- 東京都エイズ予防月間
- ハローキティ・レッドリボンキャンペーン
- 「エイズ対策の新たな展開」の策定について
- 東京都エイズ専門家会議「最終報告」について
- 平成23年度エイズ診療従事者臨床研修(歯科)研修生の募集
- 平成23年度歯科向けエイズ講習会の開催について
- エイズ関連民間団体(NGO・CBO等)
- エイズ関連リンク集
新着情報 2月3日更新
訪問看護師向け研修会「HIV陽性者の在宅支援を考える」の申込受付中です(2月3日)
エイズニューズレター No.138を発行しました(12月22日)
トピックス
東京都多摩地域検査・相談室(土曜日・HIV即日検査)
年末年始(12月29日から1月3日)、祝日を除く毎週土曜日にHIV即日(迅速)検査を実施しております。
間違い電話が増えています
最近、間違い電話が増えています。
番号間違いは迷惑になりますので、相談・検査の電話の際には番号をお確かめの上、お電話下さい。
- 東京都南新宿検査・相談室 電話 03-3377-0811
- 東京都エイズ電話相談 電話 03-3292-9090
感染が拡大し続ければ、社会的な損失が危惧されます。
平成22年に東京都では、エイズ患者・HIV感染者合わせて509件の届出がありました。
エイズ患者・HIV感染者の約9割が日本国籍の男性です。HIV感染者はこれから社会を担っていく20代、30代に多いのに対して、エイズ患者は30代から40代の働き盛りの年代に多く報告されています。
より早く医療機関受診につながれば、適切な医療を受けることができます。早期に発見し、適切な医療を受けるためにも、予防を心がけるためにも、検査を受けることは大切なことです。
東京都の患者・感染者報告数の年次推移

東京都におけるHIV感染者・AIDS患者を合わせた報告数は、昨年より増加し509件となりました。
PDF形式のファイルを開くには、Adobe Reader(旧Adobe Acrobat Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Adobe Readerのダウンロードへ
東京都福祉保健局 〒163-8001 東京都新宿区西新宿二丁目8番1号