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東京都結核予防推進プラン

東京都結核予防推進プランの改定(平成30年8月)

 結核は依然として我が国最大の慢性感染症であり、決して過去の病気ではありません。
 都内で新たに結核を発症する患者は、今なお年間2,000人を超えており、新登録結核患者り患率(人口10万対)は減少傾向にあるものの、全国よりも高い状況にあります。また、平成28年においては10から14歳を除くすべての年齢階級で全国のり患率を上回っています。
 都ではこれまでも取り組むべき対策と目標を明示した「東京都結核予防推進プラン」を策定し、保健所や区市町村と一体になって結核対策を進めてきましたが、都内における結核の状況や課題、国の予防指針の改定等の状況を踏まえ、同プランを改定し、「東京都結核予防推進プラン2018」を策定しました。

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