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5 忘れてはいけない-600頭の命-

 東京都内では、衰弱や交通事故などで負傷して動けなくなった猫が、負傷動物として年間約600頭保護収容されています。
 また、道路で交通事故死する猫も多く、飼い主も分からないままに、道路上の猫の死体として処理されています。
 連絡先を記載した首輪など、誰の猫であるか分かるような目印をつけることは、飼い主が猫の消息を把握するためにも重要です。身元表示は、「飼い主の愛の証」です。

お問い合わせ

このページの担当は 健康安全部 環境保健衛生課 動物管理担当 です。

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