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東京都福祉保健局


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健康・安全

「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集い 開催状況

平成28年6月26日(日曜日)

今年は、都内有数の観光地として多くの人が集う東京スカイツリータウンにある東京ソラマチ4階スカイアリーナにて「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いを開催しました。今年は、お笑いコンビのテツandトモのお二人を交えてステージショーやトークライブを行い、危険ドラッグなどの薬物の恐ろしさなどについて会場に集まった参加者に啓発を行いました。また、薬物乱用撲滅宣言の実施、警察犬(薬物捜索犬)のデモンストレーションを行うとともに、危険ドラッグ根絶を訴えるパネル展示や、グッズの配布など、多くの人に薬物乱用防止のメッセージを発信しました。

テツandトモによるトークライブ

テツandトモによる薬物乱用撲滅宣言

(参考)報道発表のページ(平成28年5月26日)

平成27年6月27日(土曜日)

今年は、日本有数の繁華街として多くの人が行き交い、若者が多く集う新宿駅前にある新宿ステーションスクエア(新宿アルタ前広場)にて「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いを開催しました。今年は、イリュージョニストの山上兄弟のお二人を交えて、危険ドラッグによる恐ろしさなどについて、会場に集まった参加者に啓発を行いました。また、また、薬物乱用撲滅宣言の実施、警察犬(薬物捜索犬)のデモンストレーションを行うとともに、人気アニメ『進撃の巨人』とタイアップして、アルタビジョンでの啓発動画の放映、危険ドラッグ根絶を訴えるパネル展示や、グッズの配布など、多くの人に薬物乱用防止のメッセージを発信しました。

山上兄弟による薬物乱用撲滅宣言

アルタビジョンでの啓発動画の放映

(参考)報道発表のページ(平成27年5月26日)

平成26年6月28日(土曜日)

今年は、近年再開発により大型商業施設が多く建設され、幅広い年齢層が行き来する有楽町駅前広場にて「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いを開催しました。プロレスラーの蝶野正洋さんとアイドルグループのバニラビーンズの2人を交えて、危険ドラッグによる恐ろしさなどについて、会場に集まった参加者に啓発を行いました。また、また、薬物乱用撲滅宣言の実施、警察犬(薬物捜索犬)のデモンストレーション、薬物に関するパネル展示を行うとともに、開催の模様をインターネットにより同時配信し、多くの人に薬物乱用防止のメッセージを発信しました。

蝶野正洋さんとバニラビーンズのトークライブ
蝶野正洋さんとバニラビーンズのトークライブ

薬物乱用撲滅宣言
薬物乱用撲滅宣言

(参考)報道発表のページ(平成26年5月26日)

平成25年6月29日(土曜日)

日本有数の繁華街として多くの人が行き交い、若者が多く集う池袋駅前にある池袋西口公園にて、「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いを開催しました。
前年度に引き続き、プロレスラーの蝶野正洋さんとアイドルグループのぱすぽ☆の9人を交えて危険ドラッグについてトークライブを行いました。トークライブでは危険ドラッグの恐ろしさを薬物が引き金となった犯罪など具体例をあげて、会場に集まった参加者に啓発を行いました。また、薬物乱用撲滅宣言の実施、警察犬(薬物捜索犬)のデモンストレーション、薬物に関するパネル展示を行いました。

蝶野正洋さんとぱすぽ☆のトークライブ
蝶野正洋さんとぱすぽ☆のトークライブ

薬物乱用撲滅宣言
薬物乱用撲滅宣言

(参考)報道発表のページ(平成25年5月27日)

平成24年6月30日(土曜日)

秋葉原駅西側交通広場にて、「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いを開催しました。
今年度は、プロレスラーの蝶野正洋さんとアイドルグループのぱすぽ☆の9人を交えて危険ドラッグについてトークライブを行ったほか、アコティカ音丸による歌を交えたトークライブ、薬物乱用撲滅宣言の実施、警察犬(薬物捜索犬)のデモンストレーション、薬物に関するパネル展示を行いました。

蝶野正洋さんとぱすぽ☆のトークライブ
蝶野正洋さんとぱすぽ☆のトークライブ

薬物乱用撲滅宣言
薬物乱用撲滅宣言

(参考)報道発表のページ(平成24年5月28日)

平成23年7月3日(日曜日)

六本木ヒルズアリーナにおいて、「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いを開催しました。
今年度は、平成20年度からキャンペーンキャラクターを務めていただいている女優の近野成美さんを交えてトークライブを行ったほか、薬物乱用撲滅宣言の実施、警察犬(薬物捜索犬)のデモンストレーション、薬物に関するパネル展示を行いました。また、メッセージボードには幅広い世代から薬物乱用防止を訴えるたくさんのメッセージが寄せられました。

薬物乱用撲滅宣言
薬物乱用撲滅宣言

近野成美さんによる募金活動
近野成美さんによる募金活動

平成22年6月26日(土曜日)

渋谷駅周辺にて、「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いを開催しました。
今年は、会場を2つに分け、式典を渋谷区ケアコミュニティ美竹の丘で、啓発活動(街頭キャンペーン)を渋谷駅ハチ公前広場で行いました。
美竹の丘では、新たに作成した薬物乱用防止講習会用教材DVD「NO ! ドラッグ人生の別れ道」を上映し、渋谷駅前のスクランブル交差点の街頭ビジョンでは、DVDの60秒スポット映像が同時に放映されました。また、ハチ公前広場に設置されたメッセージボードには、多くの方に参加いただき、たくさんの薬物乱用防止メッセージが寄せられました。最後に、DVDの出演者3名に薬物乱用撲滅宣言をしていただき、イベントを締めくくりました。

渋谷街頭ビジョンに同時放映されたDVDスポット映像
渋谷街頭ビジョンに同時放映されたDVDスポット映像

DVD出演者による薬物乱用撲滅宣言
DVD出演者による薬物乱用撲滅宣言

平成21年6月21日(日曜日)

新宿駅西口広場イベントコーナーにおいて、東京都、東京都薬物乱用対策推進本部、東京都薬物乱用防止推進協議会、厚生労働省、財団法人麻薬・覚せい剤乱用防止センターの主催のもと、新宿区、警視庁、東京税関の共催により「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いを開催しました。
17回目を迎える今年は、高校生が薬物乱用撲滅メッセージを発信することを主眼にし、都立杉並高等学校吹奏楽部による音楽演奏、警察犬(薬物捜索犬)のデモンストレーション、トークライブ、薬物乱用撲滅宣言を実施したほか、薬物に関するパネル展示も行いました。
音楽演奏では、素晴らしい演奏に多くの通行者の方が足をとめ、多いに盛り上がりました。また、警察犬(薬物捜索犬)のデモンストレーションでは、薬物を素早く的確に発見する警察犬を、来場者の方々は熱心にご覧になり、感心した様子でした。
吉本興業タレントのハリガネロックが司会を務めたトークライブには、専門家の先生方、高校生、大学生に参加していただきました。「依存症とはどのような症状なのか?」、「薬物を1度使用しただけでも薬物依存になり、元に戻らないのか?」などの学生の質問に対して、先生方から回答・解説いただきました。また、実際に自分が身近な友人や先輩から薬物の使用を勧められた場合、どのように断ったら良いのかということを話し合いました。「身近な人に誘われたら、断れないかもしれない。」、「誘ってきた人とは縁を切ります!」など、学生から率直な意見が出され、先生方から上手な断り方や相談先等について教えていただきました。
最後に、高校生による薬物乱用撲滅宣言を行い、盛況の内にイベントが終了しました。

写真 都立杉並高等学校吹奏学部による演奏
都立杉並高等学校吹奏学部による演奏

写真 6・26トークライブには高校生、大学生が参加
6・26トークライブには高校生、大学生が参加

写真 高校生による薬物乱用撲滅宣言
高校生による薬物乱用撲滅宣言

平成20年6月29日(日曜日)

歌舞伎町シネシティ広場において「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いを開催しました。
16回目を迎える今年は、青少年にわかりやすく薬物乱用防止を訴えることを主眼に、東京での拠点を地元新宿区に移した吉本興業の若手タレントと国立精神・神経センター精神保健研究所薬物依存研究部の先生による「ダメ。ゼッタイ。」ミニトークを行いました。
続いて早稲田大学応援部による元気なステージにより、会場は大いに盛り上がりました。
また、会場では薬物やエイズに関する展示やリーフレットの配布などのキャンペーン活動を行いました。

写真 「ダメ。ゼッタイ。」ミニトーク
「ダメ。ゼッタイ。」ミニトーク

写真 早稲田大学応援部によるステージ
早稲田大学応援部によるステージ

平成19年6月24日(日曜日)

池袋西口公園において「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いを開催しました。
15回目を迎える今年は、青少年に対して薬物乱用防止を強く訴えることに主眼を置き、平成18年度民間国連ヤング大使(都立晴海総合高等学校3年 若林芽さん)による薬物乱用防止ミニトークや薬物乱用の悲劇をテーマとした映画「Tokyo Real」の原作者RYUさん、映画の主題歌を歌っている歌手のICHIDAIさん、KAHORIさんの3人による薬物乱用防止トーク&ライブを行いました。
続いて國學院大學吹奏楽部によるにぎやかな演奏でステージは大いに盛り上がり、最後に出演者の皆さんが全員揃ったところで、RYUさん、ICHIDAIさん、KAHORIさんの3人が薬物乱用撲滅を高々と宣言し、閉幕となりました。

写真 國學院大學吹奏楽部によるステージ
國學院大學吹奏楽部によるステージ

写真 薬物乱用撲滅宣言
薬物乱用撲滅宣言

平成18年6月25日(日曜日)

渋谷マークシティ1階マークイベントスクエアで、「6・26国際麻薬乱用撲滅デー」都民の集いが開催されました。
多摩小平保健所職員による薬物乱用防止啓発トークや薬物乱用撲滅宣言が行われました。
続いてアコースティックライブが行われ、アーティスト自らが若者に薬物乱用防止を呼びかけました。同時に渋谷駅ハチ公前広場では、薬物見本やパネルの展示、ボランティアによるキャンペーン活動も行われました。
最後に行われたパレードでは、國學院大学吹奏楽部とともに薬物乱用防止を訴えながら渋谷センター街を練り歩きました。

写真 「ダメ。ゼッタイ。」君
「ダメ。ゼッタイ。」君

写真 パレード
パレード

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このページの担当は 健康安全部 薬務課 麻薬対策担当 です。

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