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「ピンクリボン in 東京 2014」

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あなたに知ってほしい、乳がん検診の大切さ
「ピンクリボン in 東京 2014~乳がん月間キャンペーン~」を展開しました。
 
 乳がんになる人は、30歳代から増え、50歳代までの働き盛りの世代に多く、東京都の女性の乳がんによる年齢調整死亡率は、全国と比較して高い状況です。
 乳がんは、早期発見、早期治療により、90%以上の方が治るといわれています。そのためには、40歳になったら、2年に1回の検診を定期的に受け続けることが大切です。
 東京都では、乳がんの死亡率低下を目指し、10月に乳がんの早期発見を啓発する乳がん月間キャンペーンを実施しました。

詳細はこちらをご覧ください(3,964KB)

 

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このページの担当は 保健政策部 健康推進課 成人保健担当 です。

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