東京都の取組

乳がんの早期発見と検診受診の大切さを伝える運動
「ピンクリボン in 東京 2011」を展開します
 
  東京都の女性の乳がんによる死亡率は、全国で最も高い状況です。乳がんは早期発見により多くが治癒します。そのため、
定期的に検診を受けることが死亡率の低下につながります。
  東京都では、乳がんの死亡率低下を目指し、10月の乳がん月間を中心に、乳がんの早期発見を啓発するピンクリボン運動を
実施します。
 

☆印は、ピンクリボンフェスティバル運営委員会(事務局:公益財団法人日本対がん協会/乳がんの早期発見の大切さを伝える
ために、多様な団体、企業と連携を図り、啓発キャンペーンを展開)の特別協力により実施
 9月30日(金曜日) 15時から17時
 10月 1日(土曜日) 19時から23時 都庁舎をライトアップいたします。
 東京都乳がん検診普及啓発事業公式キャラクター(以下「公式キャラクター」という。)PostPet「モモ」デザインの、乳がん検診の大切さを伝えるポストカード (2種類)を作成し、イベント等で配布します。  
 都庁内職員食堂、議会棟レストランでピンクリボンランチを提供します。
 9月30日(金曜日)から10月 2日(日曜日)
 J R 中 央 線 快 速:10月 1日(土曜日)から10月15日(土曜日)
都営地下鉄大江戸線:10月 1日(土曜日)から10月 7日(金曜日)
 配布部数:約12,000枚
 10月26日(水曜日)から10月31日(月曜日)
 発売期間:10月 5日(水曜日)から10月18日(火曜日)
11 外部リンク
 
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