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−児童短期入所版−

事業プロフィル(16年度試行版)

 

1.事業所名 :

 

2.(1)運営主体(法人名等):

  (2)設置主体:

 

3.事業所所在地 :

 

4.事業所の長の氏名(施設長等) :

 

5.連絡先

Tel

Fax

Eメール

ホームページ

 

6.同一運営主体が同じ敷地内で連携して実施している主な福祉・医療サービスを利用者数からみて上位5つ以内(例.居宅介護支援、デイサービスなど、評価対象事業を含む。)

1)

2)

3)

4)

5)

 

7.同一運営主体が同じ敷地内で連携して実施している全事業のうち、今回の評価対象サービス事業が占める割合

収入面でみて               %

職員数でみて               %


8.当該事業の開始時から現在までの重要な変遷(制度改正に基づくもの含む)

1)事業運営の開始時期                 年       月

 

2)支援費制度の指定年月日               年       月

 

3)重要な変遷

 

 

9.理念・方針

事業所が大切にしている考えのうち、特に重要なもの(上位5つ以内)を簡潔に記述

1)

2)

3)

4)

5)

 

10.サービス提供の考え方について記述(日々の業務の考え方、利用者ニーズに合わせた施設独自の取組、利用者や家族との関係、地域との関係を含む)

 

 

 

 

11.期待する職員像

 (1)職員に求められている人材像や役割

 

 

 

 

 (2)職員に期待すること(職員に持って欲しい使命感)

 

 

 

 

 

 

 

 

12.現在のサービス提供能力と利用者数(以下のどれかに○をつける)

1) サービスを希望しながら待っている人(事業所に登録している待機者)がかなりいる

2) ほぼサービス提供能力に見合った利用者数で、待っている人はほとんどいない(ほぼ定員を満たしている)

3) サービス提供能力に余力があり、希望者があれば受け入れたい

4) その他(                                                      

 

13.3年後の見通し(以下のどれかに○をつける)

1) 利用者数の増加を見込んでサービス提供能力を拡大する計画がある

2) サービス提供能力を拡大する計画はないが、ほぼ現在のサービス提供能力に見合う利用者数は維持できると思う

3) 現在の利用者数を維持するのは余程経営改善・サービス改善をしていかないとかなり難しい情勢になっているのではないかと思う

4) その他(                                                                                                 

 

14.評価対象としているサービス事業に関して事業所として力を入れて取り組んでいる点を、人的サービス面と設備面に分けて、重要な順に各3つ以内で記述

〈人的サービス面〉

1)

2)

3)

〈設備・環境面〉

  1)

  2)

  3)

 

15.経営に影響を与えると考えている事業環境の変化を記述(制度改正を含む)

 

 

16.評価対象としているサービス事業を維持・向上させていくためにこれから何をしていかなければならないかについて、重要な順に3つ以内で記述

(例.経営改善への職員の参画、職員の能力開発、後継者の育成、給与制度の改善、事業者間交流、入浴設備の拡張など

1)

2)

3)

 

17.定員および現在の利用者

(1)ショートステイ定員                          人

本体施設(             )の定員           人

(2)前年度における利用者の利用平均日数       日

(3)前年度の利用者数   のべ        人

                                        重複を省いた実人数        人

                      リピーターの割合       %

(計算式:(のべ人数−実人数)÷実人数×100)

(4)過去1ヶ月の実利用者数             人

(以下@〜Fについては実利用者数に基づいて算出)

@ ショートステイ現在の利用者数         人

本体施設(             )の現在の利用者数                 人

A 男女比                  男性        % / 女性        

B 平均年齢                                

C 利用者の現住所(区市町村名を上位2つまで記入)

              1.             (%) /  2.            (%)

D 障害の状況

※ 障害の種類別、程度別の人数など、当該事業所の利用者の状況がわかる表を、下の空  白部分に書き込むか、または巻末に添付してください。

 

18.職員数および職員の状況

(1)常勤職員数              

非常勤職員数                          人(常勤換算               人)

計算式:非常勤職員のそれぞれの勤務延時間数の総数÷ 当該事業所の常勤職員が勤務すべき時間数

(2)前年度採用・退職の状況              採用    常勤:      人    非常勤:      人

                           退職    常勤:      人   非常勤:      人

(3)常勤職員の平均年齢         歳

(4)常勤職員の男女比                   男性      % / 女性      %

(5)常勤職員の平均在職年数                  

(現在の事業所での在職年数とする)

(6)直接支援に携わっている職員(非常勤は常勤換算)1人当たりの利用者数               

(計算式:定員÷直接支援に携わっている職員数)

 

 

 

 

19.施設の状況

(1)居室の状況

@ 居室の種類と数  個室    室、2人部屋    室、4人部屋    室

その他    室

A 定員1人当たり居室面積          u/人

(計算式:居室面積合計÷定員)

B 個室以外の場合の間仕切りの種類(該当にすべて○)

1. 家具  2. カーテン  3. その他(具体的に:                             )

C 自室にトイレを有するベッド数の定員に対する割合         %

(計算式:トイレがある部屋のベッド数÷定員×100)

 (2)食堂の状況

@ 食堂の数           ヵ所

A 定員1人当たりの食堂面積         u/人

(計算式:食堂面積合計÷定員)

(3)建物等の状況

@ 建築(含大改築)後の経過年数      年

A 建物の形態(     階建)

ショートステイの使用階数(    階〜     階)

B 3年以内の大改築計画の有無                        1.有   2.無

(4)立地条件

@ 交通の便

                駅から 徒歩・バス・その他(      )で        

バス停             から 徒歩