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高齢者

かかりつけ医と専門医の連携ツール(共通フォーマット)

連携ツール(共通フォーマット)とは

連携ツール(共通フォーマット)とは、かかりつけ医と専門医療機関の連携にあたり、相互に必要としている情報をまとめたフォーマットです。

連携ツール(共通フォーマット)を活用して、情報を頻回にやり取りし共有することで、かかりつけ医と専門医療機関の緊密な連携体制の構築を図ります。

標準的なフォーマットは、下記からダウンロード可能です。必要に応じ、各々の地域特性に見合った形式を検討して、積極的に活用してください。

【標準的なフォーマット】

【取り交わす情報の内容】

紹介目的を分かりやすく記載することが重要です。

【情報の取り交わし方】

症状が安定していても、年に1~2回は定期的に専門医療機関へ通院し、関係を維持しておくことが望ましいです。

専門医は、かかりつけ医や本人・家族に対し、定期通院の概ねの頻度や、容態急変時等には随時対応する旨を伝えておくことが重要です。

東京都の認知症ポータルサイト「とうきょう認知症ナビ」バナー画像

認知症の基礎知識、東京都主催の研修・行事案内、医療機関・相談窓口の紹介、東京都の取組などについては、東京都の認知症ポータルサイト「とうきょう認知症ナビ」をぜひご覧ください。

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お問い合わせ

このページの担当は 高齢社会対策部 在宅支援課 認知症支援担当 です。

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以下 奥付けです。
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