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南多摩感染症週報

 感染症発生動向調査とは「感染症法(感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律)」に基づいて、地域における感染症の発生状況を把握し情報提供するものです。南多摩感染症週報は、3市(日野市・多摩市・稲城市)の指定届出機関からの報告を週単位で集計し、公表するものです。

【今週の動向】

  • 感染性胃腸炎の定点当たり報告数は7.33で、2018年第19週から増加しています。
  • 伝染性紅斑の定点当たり報告数は1.67で、2018年第19週から増加しています。
  • 咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.44で、2018年第19週と同程度です。
  • A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の定点当たり報告数は2.22で、2018年第19週から減少しています。

 このページでは、PDFによる情報提供を行っております。PDFファイルによる入手が困難な場合は、感染症対策推進担当へお問い合わせくだい。

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お問い合わせ

このページの担当は 南多摩保健所 保健対策課 感染症対策担当 です。

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