このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動

本文ここから

災害への食の備え

家庭でできる防災対策~いざという時のために~

日頃から災害時に備え、備蓄食品や残っている食品で食事が作れるよう各家庭で考えておくことが必要です。ライフラインが止まってしまった場合でも調理できるよう、家庭用カセットコンロ・ボンベと台所に残っている食品や備蓄品を使ったモデル献立などを掲載した「Let's 食料備蓄-震災に備える-」を作成しました。いざという時のために最低でも3日分程度の食品と飲料水の備えをしておきましょう。また、備蓄品や残っている食品など限られた食品で食事が作れるよう、非常時にも対応できる力を身につけておくことも大切です。

このページでは、PDFによる情報提供を行っております。PDFファイルによる入手が困難な場合は、下記担当へお問い合わせください。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DC (新規ウインドウで開きます。)Adobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

このページの担当は 多摩小平保健所 生活環境安全課 保健栄養担当 です。

本文ここまで


以下 奥付けです。