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感染症週報

【定点把握対象疾患】
○伝染性紅斑は第25週以降、疾病流行の警報レベルにあります(=連続20週で警報レベル継続中)。
○A群溶血性レンサ球菌咽頭炎の報告数が増加傾向にあり、今後の動向に注意が必要です。
○インフルエンザの定点あたり報告数は0.48です。※定点あたり報告数が1.0を超えると、流行開始の目安です。

【全数把握対象疾患】
○麻しん 0件でした(東京都前週 2件)。 ○風しん 1件でした(東京都前週 78件)。
東京都全体で風しんの報告数が急増してます(特に、20代から50代の男性と、20代から30代の女性に多く見られます)。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。東京都感染症週報(東京都感染症情報センター)

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。感染症発生動向調査週報(国立感染症研究所感染症情報センター)


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お問い合わせ

このページの担当は 多摩小平保健所 保健対策課 感染症対策担当 です。

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