危険ドラッグをやめさせるために、家族(知人)が出来ることは?

まずは、ご本人と危険ドラッグについて話してください。非難するのではなく、ご本人に「危険ドラッグは大変危険なものであること、やめなければ大変なことになること」を気づかせることが必要です。
 なお、ご本人が自分の意思だけでは、危険ドラッグをやめられなくなっている場合もあります。お早目に、専門の相談機関、医療機関等に相談することをおすすめします。
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