危険ドラッグを使うとどうなるのですか?

危険ドラッグの人体への影響には、幻覚、錯乱等などがありますが、そのほとんどは科学的に解明されていません。警察の発表では、危険ドラッグの使用が原因と疑われる死亡者が平成26年1年間で112人にのぼる(警察庁まとめ)など、その健康被害は大変深刻なものです。

 ご相談はお住まいの都道府県の相談先へ
各都道府県の薬務課・相談機関の連絡先一覧
東京都にお住まいの方は、薬務課(03-5320-4515)まで
あなたの秘密は守ります!!