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校長・副校長メッセージ

南多摩看護専門学校でたくさんの仲間と看護師になる夢を実現させませんか                    校長  加藤 奈保美

校長メッセージ1


当校のHPをお開きいただき、ありがとうございます。
また、6月から11月にかけて、当校の学校説明会にご参加いただきました皆様、社会人入試、推薦入試にチャレンジしてくださいました皆様、ありがとうございました。
いよいよ、今年度の入試も一般入試のみとなりました。看護の道を目指して受験される皆様、どうぞ全力で頑張ってください。

校長メッセージ2

当校は、平成7年に設立し、今年度、24年目を迎えております。
今年度入学した24回生は、10月に初めての基礎看護学実習を終え、目を輝かせてキラキラした笑顔で学校に戻って来ました。それぞれ、患者様から学ばせていただいたことを大切にし、次の実習に向けて再スタートを切っております。1年次の学習課題に真剣に向き合い熱心に取り組む学生の姿に、入学時からの成長を見守る幸せを感じています。今後の成長に期待しています。
2年生は、11月から始まった本格的な実習に向けて全力投球しています。さらに大きく成長することを期待しています。秋の学校祭では中心的な役割を担い、地域の皆様や受験希望の方々にも看護学生の日頃の学習成果を発信する重要な役割を果たしました。今後のさらなる活躍を期待しています。
3年生は、各看護学実習での学びを深める中、就職や国家試験に向けて取り組み、学校の中で頼もしい存在です。ケーススタディの発表会を終え、大きく成長した姿に感激しました。臨床の現場に立つ卒業後の自分を見据え、最後の「看護の統合実習」も無事修了しました。国家試験合格に向けて、最後まで全力で取り組んでほしいと願っています。

校長メッセージ3

看護師を志望される皆さんも、きっと同じ目標を持つたくさんの仲間と出会い、充実した学生生活を送っていけるはずです。是非、この南多摩看護専門学校でたくさんの仲間とともに学び、夢を実現させませんか?
看護師になる夢を実現していくための学習過程は、決して簡単ではありません。課題も多く、時には、自分自身と向き合うことで、自分の弱さ、未熟さを思い知り、辛くなることもあります。
しかし、当校は、入学される皆さんのこれまでの人生経験等を大切にし、「看護師になりたい」という皆さんの夢の実現に向けて、教職員が全力で応援してまいります。
是非、お待ちしています。

多摩センターの丘の上から・・・  副校長  高野 祐子

副校長メッセージ1

都立南多摩看護専門学校のホームページを訪ねていただいてありがとうございます。
今年の紅葉はいつもより長く楽しめている感がある今日この頃です。
私は、時々近隣の高校などで行われる「進路ガイダンス」に伺っています。

南多摩看護専門学校の説明に集まってくれた生徒さんたちに聞いてみると、高校1年生では、看護師になることを決めている人もいますが、ほとんどの方は、まだこれから考えていこうとしているところです。

私は、このガイダンスで、看護の仕事はどんなものか、また、看護学校での学習や実習、当校の特色などをお話ししています。

副校長メッセージ2


そして、看護師養成課程のあるいろいろな学校に足を運んでみて、また、病院で行われる看護体験をしてみて、自分の目と耳と肌で感じて、進路を決めていただくようにとお伝えしています。
看護学校の3年間は、授業に実習にレポートにと、盛りだくさんでかなりハードです。


看護師になることを決めたならば、大変だけれどしっかり頑張っていけるよう、一人ひとりが、ここだと思える学校に進んでいただけるようにと願っています。
当校もそうした皆さんに選ばれる学校であり、実り多い学生生活を過ごしていただけるよう教職員一同、日々努力を重ねて参ります。

お問い合わせ

このページの担当は 南多摩看護専門学校 庶務担当 です。

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以下 奥付けです。